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お中元・暑中見舞い

夏のそうめんギフトで、お世話になった大切な方に夏のご挨拶「お中元ギフト 2016」三輪そうめん池利
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お中元について

「お中元を贈る時期」
時期 関東エリア 関西エリア
7月上旬~7月15日 お中元 8月15日まではお中元
7月16日~立秋(8月7日頃) 暑中お見舞い
立秋過ぎ~9月上旬まで 残暑お見舞い 8月16日~9月上旬まで
残暑お見舞い

お中元の由来

●お中元とは、昔の中国では、1月を「上元」、7月を「中元」、12月を「下元」とし、 それぞれ15日にお供え物をして先祖を供養する習慣がありました。これと「中元」に あたる時期、日本で行われていたお盆の行事とが結び合わさり、現在のお中元の原型 となったとされています。時代とともに、仏様に備えるお供物を互いに贈るという儀式的な 贈答習慣から、親類や商い先やお世話になった人に贈り物をする一般の贈答行事へと変化していきました。

●お中元を贈る時期について
以前は、地方によって贈る時期が異なっていましたが、現在ではいずれの地方も7月始め~中頃まで (土用の入り前までに)の期間内に贈ることが一般的になってきているようです。 それ以降は、東京周辺では「暑中御見舞」、立秋をすぎると「残暑御見舞」となります。


お中元・暑中お見舞い 時期・マナーについて

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