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お中元 そうめん

夏のそうめんギフトで、お世話になった大切な方へ「お中元 暑中お見舞 2020」三輪そうめん池利

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お中元とは?

お中元とは、昔の中国では、1月を「上元」、7月を「中元」、12月を「下元」とし、 それぞれ15日にお供え物をして先祖を供養する習慣がありました。これと「中元」に あたる時期、日本で行われていたお盆の行事とが結び合わさり、現在のお中元の原型 となったとされています。時代とともに、仏様に備えるお供物を互いに贈るという儀式的な 贈答習慣から、親類や商い先やお世話になった人に贈り物をする一般の贈答行事へと変化していきました。

お中元を贈る時期について

以前は、地方によって贈る時期が異なっていましたが、現在ではいずれの地方も7月始め~中頃まで (土用の入り前までに)の期間内に贈ることが一般的になってきているようです。 それ以降は、東京周辺では「暑中御見舞」、立秋をすぎると「残暑御見舞」となります。

何を贈るか迷ったら参考にしたい、お中元の人気商品

お供え物の意味をもっていたこともあり、お中元として用意される品は食べ物が中心です。人気があるのは、やはり夏らしさを感じさせてくれるもの。素麺などの麺類や鰻などが人気です。

お中元を受け取る側のマナー

お中元はお世話になった目上の方に、目下の方から贈るのが一般的。その場合、お返しの品を贈る必要はありません。 友人、同僚、兄弟などの場合は、同程度の品物でお返しをします。品物を贈らない場合でも、お礼の意を伝えるのは最低限のマナー。 よほど親しい仲なら電話やメールでもよいですが、特に目上の方の場合は、ハガキでもよいので手書きのお礼状がおすすめです。 ビジネス上の取引先など、数が多い場合は印刷でも構いません。書き方は相手によっても変わってきますが、外せないのは届いたことを知らせる言葉とお礼。 また、いただいた品物に対する気持ちを、自分だけでなく家族、もしくは社員の言葉も共に添えると、形ばかりではない気持ちが伝わります。 このほか、これからも長いお付き合いを願う意味で、相手や家族の健康を気遣う一文を入れて。ビジネスの場合は、「最後になりましたが、貴社のご発展と皆様のご健勝をお祈り申し上げます」といった文で締めくくるのもよいでしょう。

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